誰しも 自分は出来ると思う物
憧れの選手を超えるのは自分だと
誰も作れない未来の産物を作るのは自分だと
才能があるか無いかは やってみなければわからない
たとえ才能が無かろうが 努力を積み重ねれば
必ず 届くと 思いながら
それでも 届かないと
才能が無かった 努力が足りなかった
スタートラインが同じなら 自分が勝っていたと
嘆きぼやき 悲しむ
では 最初から 生まれた時点で
あなたの持っているポテンシャルは
こうです と
明確に数値化されたデータを出されたら
人はどうなるだろうか
あなたは サッカーを始めて
朝練も 居残り練習もして
常に家の中でもボールを触っていても
高校では 3軍の交代要員レベルのサッカーの才能です
と生まれた時に 全ての能力が数値化されていたら
それなら 無駄な努力をせずに 合理的だと
思うのであろうか
それとも それだと 面白味も何も無い
と嘆きぼやくのだろうか
いやいや それでも その数値を超えてみせると
努力の限界を超えて 努力を重ね
夢を追うのであろうか
それぞれの人がいるのでしょう
無理だと言われれば 余計に頑張る人もいるし
叶うのが解っていても 努力せず 意識もせずに
その夢に辿り着く者もいるでしょう
数値でもダメで 努力を重ねてもダメな人もいるだろうし
人は 夢を 可能性を追い続ける動物
当然 腐ってやらずに 何もしない人も現れる
可能性を追い続ける人を見て
無駄だと 意味が無いと
言う人もいる
だから 夢は 夢
希望は 希望であって 今 手にしていない
未来のビジョン
最後の晩餐を語る人はいても
食べ終わった後の事を語らないのは
非現実的だから
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