被告は 自らを偽り
さも 自らの能力は高い物があると錯覚させ
自らを 追い込み
その虚像を維持せんがために
自らに 嘘を重ね 暗示し
砂上の楼閣の如き
到底 頂上に辿り着けない
城を 思い描き
幾度も 心の中は 涙で溢れ
何も得る事の出来ない絵空事を
濡らしては 書き連ね
何度も何度も やれば出来る
頑張れる人に出来ない事など無いと
虚偽の虚栄をはらせ
結びつかない実態を まだ本気を残してるからだと
まるで 出来るかの如く思わせ
自己暗示
原告 即ち 自らに対し
義務を著しく怠慢
過剰な虚像を 描き
常軌を逸した 奮い立たせにより
原告を 勘違いさせた罪は とても重い
よって 原告は被告に対し
被告の不法行為によって生じた
精神的苦痛 将来への不安
見えなくなった希望 の賠償として
今まで以上の 努力 積み重ね
ひた向きさ 勤勉さを与え
互いの思いに 届かずとも
僅かでも 両者が納得の行く 人生を歩めるよう
軌道修正を重ね お金や地位や名誉は無くとも
笑いが絶えない人生を
与えるよう 請求する

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