進化の速度は あっという間
昨今 AIが新たな文明を築こうとしている最中
置いて行かれるも 取り残されるも
ついていくのも もう 叶わないほど
先に 行っているのかもしれません
体感 出て来て それほど経っていない ような
生成AI文化
ここから 徐々に徐々に
進化して 流行って行くんでしょ
って 思っていると 直ぐ
手のひらに 新たな風が 吹いている
携帯しかり スマホしかり
ゲームウォッチが テレビゲームになって
再び 小さい画面のゲームに戻るなんて
誰が 想像してたんだろう
近くの 先生や大人たちに
身の回りの相談など したことも無かったのに
見た事も 匂いも知らない
外国人に 様々な相談をしているなんて
誰が 思い描いていただろう
何万パターンもの 未来図を描いている人々がいて
その1パターンだけが 残り
そのパターンを広げていく人々が 大勢参加し
未参加の人々の手元に来る頃には ほぼ完成系
お湯を入れて3分待っている
ワクワクや期待値は その昔
ジュースの自販機の横に 並べられていた
同じように 自販機の中で温められた
熱々のハンバーガーも
当時 それほどでも って 思っていた人も多いはず
だれが これほど マクドナルドの
呼び名で盛り上がると 思っていただろう
これほど 日本が拉麺文化に なると
誰が 想像できていただろう
それでも あの自販機たちを見て
次はこれだと 思った人が 少なからず居た
それが AIだと 言っている訳では無い
チャンスは 誰にでも見えている
それを チャンスだと思って突き進むか
チャンスとは違うだろうと 素通りするのか
それも 何万パターンもの 考え方
ただ どこかの 何かが
いづれ その1パターンになる
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