揶揄

言霊の力

乗るもの 漕ぐもの

星一つ見えない 都心の夜空黒い空の裏側にいる 満点の星空見えてる空は 黒よりも黒いお日様が照らす オフィス街行き交う人は 歩みを止めるものなどおらず青空の向こうで待ってる月など知らない高層マンションの最上階人も車も 米粒ほどに遮られてる 風...